2027年度 新中1・新小6 早期入会者対象
「スタートキャンペーン」
ソンリーサジュニアユースでは、
来年度、新中学1年生となる現小学6年生の選手を対象に、
10月・11月の2か月間、入会特典付きの「スタートキャンペーン」を実施中です。
詳しいキャンペーン内容は、下記の
「キャンペーン内容を確認する」
をクリックまたはタップしてご確認ください。
皆さまのご参加をお待ちしております。
現在、YouTube「ソンリーサチャンネル」にて
ジュニアユース2026年度の活動紹介PVアップ中です。
ぜひ、ご覧ください。
キャンペーン内容を確認する
① 2つのスタート方法
今回のスタートキャンペーンでは、
参加開始時期に合わせて2つの割引をご用意しています。
| 早期入会割 (限定5名) |
入会予約割 | |
|---|---|---|
| 参加時期 | 2026年内 から |
2027年4月 から |
| こんな方に | 今から 始めたい |
4月から 始めたい |
| 特典 | 入会金無料など | 入会金半額など |
それぞれの条件・特典等については、
下記の各ページで詳しくご案内しています。
②「早期入会割」(限定5名)
10月~11月末日まで
【条件】
・11月末日までにご入会
(メール・LINE連絡可)
・年内(2026年)中に参加可能な選手
・来年度以降ソンリーサで活動する選手
(他チーム・部活同時活動可)
■ 入会特典
③「早期入会割」希望の場合
ソンリーサジュニアユースでは小学6年生から募集しておりますので、
小学6年生よりジュニアユースの練習に参加することができます。
さらに、C.E.F.クラブ・ソンリーサジュニアユースでは、
通常のジュニアユース活動に加えて、
ジュニアユース6年生のみ
「個人技スペシャル」 へ無料参加できます。
※定員制のため、人数によりご参加できない場合があります。
・中学生年代のサッカー環境を早く経験できる
・ジュニアユースの練習・雰囲気に早く慣れることができる
・中学入学後の活動をスムーズにスタートできる
・成長著しい年代から、より長い時間を育成に活用できる
④ 6年生からの準備がおすすめ
ジュニアユース年代は、サッカー選手として大きく成長する重要な時期です。
一方で、日本のジュニアユース年代では高校受験との両立も考える必要があります。
一般的に、強豪クラブチームなどでも中学3年生の10月~11月頃には 選手としての活動を終了し、受験に備えます。
=短い場合、実質2年間なんてことも・・・
例えば、3学期制の学校に通い、中学3年生の2学期中間テストまで、
定期試験前に1週間ほど活動を休む場合、
3年間で約15週間、つまり約4か月弱活動期間が減ることになります。
そのため、実際にジュニアユース年代でサッカーに取り組める時間は、
セレクションなどを考慮に入れた、
高校へのサッカー特待や推薦などを考えている選手の場合、
進路を見据えた活動期間がさらに短くなる場合があり、
実質2年程度となるケースも考えられます。
小学6年生からジュニアユースへ参加することで、
中学生になってからではなく、
今の成長著しい時期からジュニアユース年代のサッカーに慣れ、
技術や判断力を伸ばしていくことができます。
「中学に入ってから」ではなく、
「今からできることを始める」 という選択肢もぜひご検討ください。
⑤「入会予約割」
10月~11月末日まで
【条件】
・11月末日までにご入会(メール・LINE連絡可)
・2027年度4月より参加する選手
■ 来年度入会者の特典
⑥「入会予約割」希望の場合
来年度からソンリーサジュニアユースでの活動をおこないます。
・来年度からの本格参加までの期間も、
1回2,000円にてトレーニングへ参加することができます。
・月に1回無料参加できます。
(日程・場所は後日お知らせ)
4月からの本格参加に向けて、
少しずつ練習環境に慣れていくことも可能です。
⑦ ソンリーサの特徴他
ソンリーサジュニアユースは、
選手登録に左右されない、育成型スクールクラブ です。
そのため、現在 少年団・クラブチームなどに所属している選手も参加可能 です。
- 現在の所属チームを続けながら、技術を伸ばしたい
- 中学年代に向けて、少しずつ準備したい
- 所属チームとは違う環境で刺激を受けたい
- 個人技術・判断力をさらに伸ばしたい
- 中学入学後のサッカー環境を早めに体験したい
現在の所属に関係なく、 学年を超えた仲間として一緒に活動すること を大切にしていますので、
安心してご参加いただけます。
現在も小6生から中3生まで活動しています。
⑧ 無料体験に参加してみる
「実際にどんな練習をしているのか」
「どんな選手が参加しているのか」
「子どもが環境に合うのか」
入会を決める前に、まずは実際の練習を体験していただくことをおすすめします。


